まだ39年なのにまさか更年期!?些細な事にイライラして仕舞う個々を懺悔

若い頃は、大人と言えば熟考深くて大らかで、気分に余分があってイライラしないものだと思っていました。
それに比べて身は何か上手くいかない事があるとすぐイライラするし、まだまだお輩ちゃまだなぁ…なんて
凹んだりもしていました。そんな時は眩しい大人に達する事を目指して頑張ろう!とか身を奮い起こしていたものです。
だが、まさに自分がいわゆる大人?と思われる年齢に進出してみたら、なんだか頭ごなしが違うのです。
僕がお子さんじみていらっしゃるだけかもしれませんが、昔よりもっと全然、つまらない事でも辛抱ができません。
たとえば愛車の運転中に自分の前方を走っている人間が鈍くさいとか、そういう程度の事でもイライラしてしまう。
昨今、そんな風にすぐイライラする身を自覚して、あぁ昔はもっと我慢強かったはずなのになぜ…と気になって
その意義を考えてみました。
結論から言うと自分の視点が変わった事だろうと思うのです。若い頃は運営ライセンスも取ったばかりで自分も運営に
自信がなかったから、他人が鈍くさくても大して気持ちにならなかったんです。(自分も鈍っぽい自覚があるから)
けれども今は自分ができるようになったので、できない人間に対して無我にイライラしちゃってたんですね。
こうやって書くと調子に乗った上から目線の中年な自分が恥ずかしいだ。
確かに社会にも慣れてきた今日この頃ではありますが、これからもあからさまな気分を忘れずにいたいと思います。http://cottoncommunity.com/

愛車に関する思い出の心…それは職の女チーフが新しく買った愛車で少し遠出をしたいから付き合ってくれという場合

愛車に関する思い出の心…それは出勤の女ボスが新しく買った愛車で少し遠出をしたいから付き合ってくれというときの事態でした。新着愛車はクリエイターはジャガーでメタリックブラックで(型番は分かりません)2010年代に発売された愛車材質だったと思います。パッと見は女性が運転している愛車ではなかったですがボスは買ったばかりで嬉しそうでしたがつき合わされるボクからするといきなり遠出で安穏かな〜?としておりました。
とりあえず移動のセットを始めます。飲み物用意したりカーナビセットしたりCDを選んだり…勿論手下のボクが準備してボスが嬉しく運転できるようにセッティングしなければなりません…セットが整い、よっしゃ出陣!となっても「お天道様が出てきたから手袋と帽子持ってきて!」と言われ企業へストップ(因みに私は日焼けスキームはさせてもらえませんでした・笑)
愛車の中で帽子を被り色眼鏡をし手袋をはめて改めて出陣だ。東京における企業からの行き先は先日ボスが住んでいた埼玉県の家庭に向かうとのことでした。通う途中で「飲み物!」とか「暑いから室温!」とか「音響かえて!」「カーナビみてなさいよ!」と色々言われてもうげんなり…それでも手下ですからボスの請求には大人しく答えていました(笑)
そんなこんなでハイウェイを使わず埼玉県内近くまでは順調にドライブしていましたが…出発したチャンスが悪かったのかストリートには大きな貨物がウジャウジャ…慣れていない愛車で運転しているボスもこんな貨物にかけてを肩身して運転していたせいかノロノロ作業でした。それが貨物の乗員様には気に食わなかったのか裏手にいた貨物が追い越そうとボスの愛車の右手を通った瞬間にボスは、まさか走り抜きかけてくるとは思わなかったようで作業がブレて貨物と接触してしまったのです!幸い大した感動もなくカップルとも損傷はなく済みましたが…買ったばかりの新着愛車でいきなりの接触不幸…ボスはもう呆然(笑)私的にはちょっとザマーミロとしてしましました(笑)ふるさと納税の控除の目安を知りたい